• Rをちゃんと勉強してみようと思って入門書を買いました。どうやらRの入門書としては新しい方で、アメリカのデータサイエンティストが書いた本の訳書です。みんなのR 第2版 [ Jared P. Lander ]Rの入門書であって統計学の入門書ではない統計学の用語や分析(回帰分析など)を式で軽く説明してはいますが、基本的に用語や分析は他の本を併用した方がよいでしょう。あくまでも本書がメインとしているのは、統計学の用語や分析を、Rを... 続きを読む
    • 会社最寄り駅の本屋に立ち寄ったら、前々から欲しかった本が見つかりました。といわけで即刻購入と。【楽天ブックスならいつでも送料無料】データサイエンス超入門 [ 工藤卓哉 ]価格:1,728円(税込、送料込)内容は、最近よく聞く統計学やビッグデータの仕組みの解説や、amazonなどの例、データ分析プロジェクトの心構えなどです。【目次】データサイエンスの例データサイエンスを支えているモノデータ分析の心構えデータサイエン... 続きを読む
    • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー2013年2月号はビッグデータの話題が盛りだくさんで楽しかったです。【送料無料】Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2013年 02月号 [雑誌]【目次】業者にそそのかされて導入するのでは手段の目的化ツールはあくまでもツールであるツールを使って意思決定するのは人間業者にそそのかされて導入するのでは手段の目的化ところで、データ分析のこと書いてる記事でよく気... 続きを読む
    • データサイエンティストはハーバードビジネスレビュー2月号で初めてみた職業です。それまで全く聞いたことがなかった職業です。いかにもデータ分析専門って感じがしますね。【送料無料】Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2013年 02月号 [雑誌]大容量の非構造データに構造を見出し、分析可能にしてビジネスに役立つ知見を引き出す人たち。しかしその数は希少。聞いた事もないし、そんな人どれくらいいるん... 続きを読む
    • 2012年頃からビッグデータという言葉が流行り出しました。具体的に何なのか、これから競争にどう影響を与えていくのか?そんな疑問に答える雑誌がありました。教材はDIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー2013年2月号、テーマはビッグデータ競争元年です。【送料無料】Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2013年 02月号 [雑誌]【目次】編集工学とは何かそもそもビッグデータとは何か編集工学によってビッ... 続きを読む

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    ITとデザインは強力な武器だ!と考えているプレイングマネージャー派ITプロフェッショナル。好きなものは経営戦略、ブランディング、マーケティング、会計、組織論。趣味はサイクリングと楽器。

    外資向けブランド戦略会社、金融向け経営管理ベンチャーと渡り歩いたが会社が経営難になって無くなる。今はIT系コンサルファームに居候中。

    自分が今までに経営とITという視点から学んだことを広く多くの人に発信していきたと考えています。

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